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お知らせ

代診・臨時のお知らせ

★11月15日(水)午後、11月28日(火)午後、12月2日(土)、12月19日(火)午後、12月27日(水)午後の診療は、都合により診療担当医が変更になります。

予約予防接種(BCG以外)を開始します。

時間:13:00〜14:00
日程:平成29年11月7日(火)、11月11日(土)、11月17日(金)、
11月22日(水)、11月29日(水)

事前予約が必要です。

小児かかりつけ診療についてNEW

平成28年4月1日の診療報酬改定の際に、「小児かかりつけ診療料」というのが新設されました。当院では、これの届け出手続きを無事終了しましたので、該当する子どもさんの登録を開始することにしました。登録ができるのは3歳未満の子どもさんで、就学前まで対応します。保護者の同意書が必要になります。また、複数の医療機関でこの登録を行うことはできません。(他の医療機関で同意書を提出した方は、原則として当院での登録ができません。) 希望される方は、受付でお申し出ください。

休日救急・平日夜間診療NEW

<休日救急診療>
板橋区医師会病院では、全日曜日・祝祭日は、9:00〜22:00まで小児科専門医が救急診療を行っています。院長は平成29年11月23日(木・祝)を担当します。

また、区内医療機関では輪番制の休日医科診療を行っています。

板橋区医師会病院
住所:東京都板橋区高島平3丁目12-6
電話:03-3975-8151
板橋区休日医科診療当番表

<平日夜間診療>
平日(月曜日〜金曜日)の20:00〜23:00(最終受付は22:45)まで小児の平日夜間診療が行われています。場所は、西台中学校の近くです。
院長は平成29年11月27日(月)を担当します。

板橋区平日夜間応急こどもクリニック
住所:板橋区高島平1-7-1
電話:03-3559-8518
板橋区平日夜間応急こどもクリニックホームページ(板橋区)
板橋区平日夜間応急こどもクリニックホームページ(板橋区医師会)

5歳児診察実施のお知らせ

image5歳児診察を開始します。就学を前にして、子どもさんの学校生活に不安がある方、現在の保育園や幼稚園での集団生活に、ちょっとついていけない子どもさんなどの診察です。
完全予約制で、所要時間は30分前後かかります。また、結果説明のために、後日保護者の方に改めてご来院いただく場合もあります。
事前に質問用紙にご記入いただかなければなりません。質問用紙は、原則として保育園や幼稚園でも配布されますが、当院にもご用意があります。

当院の災害時の対応について

当院では、火災・地震などの災害時に迅速な対応をするべく、定期的に訓練を実施しています。(院内の患者さんには、直前にお知らせして、できるだけご迷惑をおかけしないよう配慮させていただきます。
また、スタッフの災害時の役割分担についても、混乱しないよう、2015年8月初旬から小さいクリップを襟やナースキャップにつけて、わかりやすくしました。

下の画像をクリックすると画像が大きく表示されます。

認定医取得のお知らせ

子どもの総合医「地域総合小児医療認定医」を、平成27年4月1日付けで取得しました。

下の画像をクリックすると画像が大きく表示されます。

研修医の臨床研修について

本年度は当院で、日本大学医学部5年生・帝京大学医学部5年生の実習と、帝京大学臨床研修医・豊島病院臨床研修医の臨床研修を引き受けております。詳細は、スタッフにお尋ねください。

臨床研修医についてはこちらをご参照ください。

エボラ出血熱について

エボラ出血熱発生地域であるギニアから1ヵ月以内に帰国した方および過去21日以内にコンゴ民主共和国から帰国した患者などとの接触歴のある方で、発熱症状などのある場合には、受診せずに必ず下記へご連絡ください。

平日:板橋保健所 電話03-3579-2321
夜間・休日:東京都「ひまわり」電話03-5272-0303

資格取得のお知らせ

「コンサータ処方登録医師」「エピペン処方登録医師」の資格を取得しました。

糖尿病検査結果の数値(単位)が新しくなりました

2013年4月1日から国際標準化に伴いHbA1c(ヘモグロビン・エイワンシー)の表記が統一されます。詳しくは日本糖尿病対策推進会議監修のリーフレットをご覧ください。
糖尿病 診断と管理の指標に関するリーフレット

板橋区風しん対策事業(成人における助成)について

板橋区では、現在の風しんの流行に鑑み、先天性風しん症候群発生防止を目的とした緊急対策を行うことになりました。なお、予防接種は麻しん・風しん混合ワクチンで行う場合があります。
接種期間や手続き方法などの詳細は、板橋区のホームページの説明でご確認ください。
http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_oshirase/052/052044.html

禁煙外来開始のお知らせ

完全予約制の禁煙外来を実施しています。
飲み薬を用いた禁煙方法で、医療保険(健康保険証)が使えます。

板橋区の文書について

今回は、板橋区における保育園・幼稚園・学校に提出する書類の説明です。
なお、ご不明な点は医療機関や学校に問い合わせてください。

1)「板橋区立小・中学校における出席届」、「保育園・幼稚園の登園許可証」

板橋区では、学校や園の保健安全上、出席停止(登園停止)としなければならない病気(インフルエンザなど)と医師に診断された場合、病気が治って登校・登園する前に再度診察を受けて、医師に出席届(登園許可証)を書いてもらうことになっています。学校や園で病気が流行するのを防ぐために、ご協力をお願いいたします(板橋区医師会会員の医療機関では、文書料が無料になります。大学病院などでは有料です)。

変更となった登園・登校停止基準は、厚生労働省ホームページの以下をご参照ください(平成25年11月現在)。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/pdf/hoiku02.pdf

2)「アレルギー生活管理指導表」

板橋区では、アレルギーのために区立小・中学校や保育園で何らかの配慮をしなければならない場合、アレルギー生活管理指導表という書類を用いることになりました(私立学校はこの限りではありません)。学校や園でこの書類を渡されたら、かかりつけの先生に相談してください(こちらの書類は、医療機関で文書料を請求されることがあります)

3)その他

学校で春の健診が始まりました。区立の小学校・中学校に在学している子どもさんの場合、健診後の提出書類によって無料になるものと有料になるものがありますのでご注意ください。

医学生が来ます

日本大学医学部、帝京大学医学部の5年生が、実習のために来院することがあります。
(ご不明な点は、遠慮なく職員にお尋ねください)

臨床研修医が来ます

医学部を卒業し国家試験に合格して医師となった人は、卒後、決められた一定期間、決まったプログラムで研修しなければなりません。このプログラムの中に、地域医療研修(一般の診療所などで行なう研修)があります。

石川医院は、この臨床研修医が研修を行なう医療機関として認められています。このため、乳児健診や一般診療の際に、研修医が同席し、医師として診察することがありますので、ご了承ください。

また、これまでの地方独立行政法人東京都健康長寿医療センターや、財)東京都保健医療公社豊島病院の研修医に加え、本年度から帝京大学、日大板橋病院の臨床研修医も研修に来院します(帝京大学の研修医は、ほぼ毎週水曜日の午後だけになりますが、注射は行いません)。

下の画像をクリックすると画像が大きく表示されます。

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